飲んだ帰り、突然意識が消えた | エロ体験談
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飲んだ帰り、突然意識が消えた

半月ほど仕事が忙しくて、マスターベーション自己処理してなくて、体は疲れていたけど気持ちは ほっとし
その夜は、飲みたい人たち、男女数人で飲みに行って、打ち上げ。
 
普段、違う職場なので、あまり口を聞いたこともない 女性から肩を軽くたたかれたり「お疲れさまでした」と言われただけで、気持ちいい。
 
白いスカートに赤シャツが、とっても似合っていて、魅力が感じ、異性 すてきな人だな、と意識してしまいました。
 

2時間ほど飲み解散
タクシーで帰る人、俺は、最終電車まで 2本もあるし、駅ホームで待っていると
久しぶりに飲んだのか、フラリとしてきて、電車が入ってくると、ダイヤが乱れていたのもあって、朝の満員電車のように体が動かせないほど混雑していた。
意識が ちょっと ボーとしているようだったんですが、前の女性と体が強く密着して乗車していて
白いスカートに赤シャツの40歳過ぎくらいのセミロング髪の細い香水を付けた女性
しかも向かい合って、お互いに体が半分ずつガッチリ密着していて太股と太股の隙間とか触れ合ってしまうし
まずいな、俺の 手、彼女のスカート股間に触れていて、動かすと、痴漢みたいだし、それが彼女のスカート テラテラ ツルリして、履いているビキニ 小さいなとかスカー
ト上からでも感じて
かなり勃起してきて、彼女の指に、パンツ上からでも触れられるほど勃起して
でも次の駅で乗り換えだし、それがダイヤが乱れて徐行するし、彼女の突き出たブラジャー胸も俺の胸に当たって押されたりし
勃起している股、まずい、あ、と思った瞬間、彼女の指がパンツの上から触れられているのに、ビシュ ビシュと 途中で乱射は止まりましたが、でも逆に勃起が烈しくにもな
って
意識がホワホワ ボーと、さらにして
やっと駅に到着し、下車すると暑くて、益々 意識がスウとしてきて
やばい、白スカートの向かい合っていた彼女に、ソッと腕を叩かれて
「すみません 大丈夫ですか 今」って声をかけられた。
痴漢と思われただろうし、駅員に伝えられてしまうのか、でも「はい 大丈夫です」と返答しかない。
 
しかも彼女から「トイレ 大丈夫ですか」と言われて
やばいな、駅でパンツ内 調べられたら、精子でグッチャリしているしホームで歩いていても中途半端に駅が出たので勃起はしたままだし
 
彼女から「どちらまで 乗り換えですか」と聞かれ、線を言い、彼女も同じ線で、そこあたりまでは記憶がハッキリしているんですが
「青白い顔をされて 気になりまして」とか言われて、なんだか意識がスウとしていたのでタクシーで返ろうと、思ったり
呑んで意識が あれ、どうやってタクシー乗ったのか、部屋まで帰ったけど、記憶が 飛び飛び。
 
しかも電車で一緒だった白スカートの彼女も俺の部屋にいたし、送ってもらっていた気はしたけど
まいったです、翌朝、テーブルの上に、タクシー領収書と彼女の携帯番号が残されていました。
それに俺 ベットで下半身 裸
追記で、脱がせているときに ブリーフが グチャグチャになっていたので選択しておきましょう、と書かれていて、どうなっている。
 
昨日は金曜、きょうは休み、昼になり、夕方になり、昨日の彼女が気になる
痴漢で捕らえられていないのは確か、タクシー領収書、払ってもらっていれば金 俺が返さないと
やっぱり電話する勇気をだして、しました。
 
もしもし 昨夜 意識が失っていたようになってお世話になて、と言い、麗子さんでしょうか、
「はい そうです 元気になられみたいで」と返事がきて
タクシー料金 出してもらっているようで、「はい いつでも 大丈夫ですわぁ」
艶のある高い色気の感じる電話の声
 
きょうでも これからでも よければ、と言い、そちらの近くまで行きます。
 
彼女から、二つ先の駅ですし、真ん中でといわれ
隣の駅で、7時に待ち合わせした。
彼女は同じ服で行きましょう 彼女は俺のことは ハッキリ覚えているが、俺は顔をハッキリ覚えていないかもしれないからだ。
 
ファミレスのような店に入り、タクシー料金、それと、彼女が俺の部屋から家までのタクシー料金を合わせて7千円チョットだったが、8千円渡した。
40歳過ぎているか位の年と思っていたけど
50歳前位かな、でも美人で細くて、すてきな声で魅力的ではある。
おれは26歳、とても彼女に年は尋ねられない、俺の仕事などを聞かれいろいろ話し
彼女から、昨夜 俺の部屋で落し物をして、気がついて持ってこられるか、と思って、と言われた、が
ぜんぜん わからない、というか捜してもいない。
 
酒は呑まず、1時間店を割り缶で支払い
ここからは俺の住んでいるマンションまでは徒歩 25分程度、彼女と一緒におれの部屋まで散歩することになった。
落し物を取りに行くためだ。
歩いて道で彼女から、昨夜の出来事はぜんぜん覚えていられないでしょうね、と言われ
そうなんです、途切れ途切れ 部屋まで帰って行くのも、と話した。
彼女の落し物はイヤリングでベット 枕辺りかしらね、と言われ
ベットって、そこには、と独り言のように言うと
マンションの前に到着、部屋に入り、続きの話
俺が彼女を抱きしめて、ベットに押し倒していろいろ 求められて、と言う。
  
えええ 痴漢どころじゃない、襲った 俺 ということ。
あれ ベットの隅上に片方のイヤリング。
 
すみません 麗子さん、俺 襲ってしまったんですか、どんな 事 してしまったんですか、と尋ねた。
 
いいのかしら、言っても
「自己処理 もう 半年もしてなくて ますたーべーしょんしていないから 堪らないな ブラジャー パンスト」とか言い
麗子さんのシャツ内に手を入れスリップ ブラを弄り、スカート内を まさぐりパンスト内腿 股を弄られてしまったわ、とか言う。
 
覚えているような夢のような、覚えていないような 寝てしまったような。
 
続けて電車内で駅 出してしまったでしょう、わかったわ指に感じて
ベットでもパンツ履いたまま出されて グッチャリしていたので、私が脱がしてブリーフ持ち帰って洗濯したのよ、と言い
ブリーフを手渡された。
 
でも声をかけてくれ送ってくれたのか不思議でもあり、なんとなく聞くと
下車するときは俺 放心状態のようで周囲の人から痴漢じゃないのか、と思われそうだったので、私が声をかけることで 心配なくなったわ、という。
麗子さん彼女も作や 酔ってはいなかったが、少し知人と飲食し酒を飲んでいたらしい。
 
すてきな香水、白いスカート 赤シャツ 美人で、時々 狭い部屋で触れるし
「いや だめ いや」と言う声 艶があって 素敵 なにもかも
キッスをし、いや と言う麗子さんをベットに押し倒してしまい
「いや 私 あ 15歳 くらい年上かも しれないわあ ああ いや」
 
スリップ ブラ、手触り こんなにツルリ 初めてのような年上女性の下着
スカート内のピッチ パンストも すてき手触り
「あん あぁ いや」と小声だったけど、
シャツ スカアートを脱がしてしまい、パンスト内に手を入れると 堪らない
パンストを脱がし、ビキニの内に手を入れ 指を入れると
麗子さん、今までより 何倍も声を強く出し 呻く声 「あああ あああ 気持ち いいい あああぁ」
勃起しているし、ビキニを下げ、俺もパンツを脱ぎ、麗子さんのセミロング髪を撫でスリップ姿の上に重なり
ズウッポ ススウポリと吸い込まれて
「ああ あああ いやあ ああぁ いいやあぁ ああ ああああ」
苦しそうな 呼吸が速くなったり止まるように声が つまったり
スリップ ブラ紐を下げて 乳首 ビンビンししているし
びしゅと途中で止まったけど、液がオマンコ内で。
艶の高い「あああ ああああ あああぁ」と呻く声
フウフウ ああんぁ フウウ ああううわ」
下向きにしバックからもピストンし、「あああ あああぁいやあぁ あああううわ あああ」
 
9時ごろからセックスになり、1時間はしてしまい 麗子さんから
「もう 烈しい すごいわ 何年も女性としていない、とか昨夜 言っていたけど、すごいわあ」
 
ええ 俺、麗子さんに、そんな ことまで言って 求めたくなていたんだ、と恥ずかしい。
 
出したばかりだけど、そのままスリップ姿の 麗子さんを 再び やりたくて
「あああ 子宮のほうまで ツウウウして ああああんぁ ああううわいいや あああああ イイク あああぁイイクああ」
年上 麗子さんですけど、細いスタイル 肉体 香水、艶の声
すべてが 女性らしくて色気が あって、堪らない
昨夜 酔っていなくても、電車内で、触れてたら、駅が漏れたかも、と麗子さんに言った。
 
いやだわあ それは痴漢よぉ。
 
彼女 いないの、と尋ねられたけど、いないから女性と何年もしていない、まいったな。
 
深夜 0時、二度も駅を出した 俺の 裸の上に 麗子さん
スリップ姿で上に跨ぎ 吸い込んできて
今度は 俺 気持ちいいぃい 麗子さんのスリップ姿での上位
「あああ あああぁ あああ子宮 が ああ 突き上げられるわ あああぁ ああ イクイイクイイク ああああぁ」
黒々したセミロング髪を振り乱し艶呻き声、細い腰 肉体 香水
何度しても、気持ちいいいんです。
 
連絡をしたり会ったりしているけど、麗子さんは、今でも 謎だらけなんです。
俺、大学時代には、二人だけですけど、女性と付き合いセックスもしましたが
入れにくい、角度が合わないような、オマンコもスカスカなような二人女性だったし
それが、麗子さん、スッポリ吸い込まれるし、オマンコ内だって唇に包まれているようで気持ちよすぎるんです、

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