06月10

憧れの同期が泥酔したので好き勝手やったら覚醒した

同期の沙織が飲み会で珍しく泥酔した。

カクテルがだいぶ効いたようで、足元がおぼつかないし視線も定まってない。

俺は酒を飲めないから車で居酒屋に行っていたので、沙織を車で送る事にした。

沙織は清楚な感じで社内でもかなり綺麗な方で長身だが細身でスタイルもいい。

店から歩いて出れないので肩を貸してあげた際に、とりあえずおっぱいを揉んだ。

Cカップぐらいかと思っていたがEカップぐらいはあったので意外だった。

酔ってフラフラしながら歩いていたが、さらに足元がおぼつかなくなってきたのでおんぶした。

柔らかいおっぱいが思いっきり背中に当たって気持ちよかった。

沙織のマンションに到着した時には、一人でまともに歩けそうになく、何とか部屋まで引きずるように連れて行った。

沙織を起こそうと揺すっても、全く目を覚ます気配がない。

仕方なく両脇から抱きかかえて部屋の中に運びこみ、靴を脱がし、引きずるようにしてリビングへ運んだ。

部屋を見渡すと一人暮らしなのに2DKと言う間取りで、女性らしい雰囲気でいい香りが漂っていた。

同期で憧れの沙織が目の前で泥酔している。

とりあえずキスをしたけど気づかない。

改めてゆっくりEカップの乳を揉んで柔らかいおっぱいを堪能した。

沙織のおっぱいを見たくなって、ブラウスのボタンを外したらベージュのブラジャーだった。

沙織の乳首も見たくなり、ブラジャーを外したらピンクの乳首が出てきた。

ピンクの乳首を吸って舐めた。

美味しかった。

おっぱいは張りがあり、乳首も上を向いていて何より形が綺麗だった。

フェラをさせたくなって、チンポを沙織の口に持っていき、半開きの口を無理やり広げてぶちこんだ。

暖かい感触が伝わり、チンポがどんどん膨張した。

腰を振ってピストンをしていたらチンポが大きくなって、さらに腰を振っていたら気持ち良くなって堪らず射精した。

ザーメンがドピュドピュドピュと勢いよく飛び出し、沙織の綺麗な口元からよだれのようにザーメンが流れ出た。

大きな目と鼻と口の部分にもザーメンがついて、さすがに目と鼻についたザーメンは少し拭いたが、口元についたザーメンはそのまま口の中に入れて飲ませた。

沙織のおっぱいだけでなく、オマンコも見たくなったので、スカートを捲り、ストッキングをゆっくりと下ろすと、ピンク色のパンティだった。

ブラジャーはベージュで地味だったのに、パンティはピンクと派手だった。

しかも結構細いし、Tバック気味で真面目な感じなのに何てエロいんだと思った。

そろそろ目覚めてしまうのではという恐怖と、踏み込んでいいのだろうかという罪悪感で葛藤したが、沙織のオマンコ見たさが勝ってしまい、ゆっくりゆっくりと慎重にピンクのパンティを下ろすと毛が見えてきた。

あまりお手入れしていないのか毛深かったが、マンコはピンク色の綺麗なオマンコで味わいたくなったので舌でチロチロした。

割れ目をなぞるように舐め、クリに吸い付き指を入れた。

それでも反応無く寝息を立てていて、起きる気配はなし。

指を出し入れしているうちに愛液が溢れてきて興奮してきたので、チンポを挿入したくなった。

沙織のオマンコに唾をつけて、チンポを差し込んだ。

ローションはさすがに持っていなかったが、沙織にフェラチオさせた時にベットリついた沙織の唾液がローション代わりになった。

ヌチャっというエロい音がして抵抗を感じながら根元まで入ると沙織が少し反応した。

沙織のオマンコはチンポに絡みつくような名器だった。

ヤバいけど、腰を振りたい。

沙織の反応が治まるのを待って腰を振った。

出し入れすればするほど締まりがよくなってきて、俺は興奮して沙織の体をとにかく舐めまくってギュッと抱きしめながら何度も腰を動かしていった。

「あっ、あっ、あっ」

と沙織はその度に声を出していた。

沙織はまだ起きる気配はなかったが、ベッドサイドを見ると写真立てに男の写真があった。

2人で抱き合って写っていて、どうやら彼氏のようだった。

この彼氏とここでセックスを…と思うとさらに興奮してガンガン突いた。

沙織の服を全部脱がせて背中に手を回してガッチリと抱きしめて強く腰を動かして行くと沙織はイッてしまったのかビクビクと震えた。

だんだん意識がもどってきたのか

「ん…何これ?」

「えっ?誰っ?なんで!?」

でも俺はお構いなしに腰を沙織に打ち付ける。

「えっ?ちょっと、やめてっ!!!!」

しかし沙織は感じているのか声は辞めてと言っているのに顔は感じているのを隠しきれてなかった。

逃げられないようにガッチリと背中に手を回して激しく沙織を掻き回した。

沙織はちょっと待ってと言いながらも感じているのを我慢するのに必死だった。

さすがにキスは嫌がったが、胸を吸うと感じていた。

「お願いだから中は出さないで!」

と言ってきたが、そのまま沙織をベッドに押し付け何度もパンパン!とピストンを緩めず音を立てて打ち付けながらキスで沙織の口を塞いだ。

「んんーっ!んっんっ!あんっ!」

沙織はキスには応えなかったが、とりあえずマンコは凄く感じてる模様で無理やり中に出した。

興奮したのは2回目に襲った時で

「最低!あんたのモノなんかで感じない!絶対訴えるから!」

「入れないでよ!やだっ!」

なんて言いながら、泥酔してるから口と力のない手だけで抵抗してきた。

でもあそこに指を入れるとめちゃくちゃトロトロ。

「なんだ、感じてんじゃん。彼氏よりも良かったんだろ?」

と乳首をつねりながら腰動かすと

「だめっ、ああっ、いやっ!だめっ、助けて、いやあ!」

沙織は嫌がってても、オマンコを締め付けて自分で腰をヒクヒク動かしていた。

「んうううううっ!」

って両手を強く握り締めて、顔を横に向けてベッドに押し付けて、足を広げたまま指先まで反らせていた。

レイプ願望があるなと思った俺は、ガチガチのチンポで子宮をブン殴るように腰を激しく動かした。

「なんだよこのドロドロマンコは?彼氏以外の男に犯されて喜んでるんだろ!」

ゆっくりと抜いて、勢いをつけて思いっきり突き上げて、また抜いてって繰り返して言葉でいじめてると

「いやあ…やああっ!!」

って沙織は突き上げるたびに背中を仰け反らせて感じていた。

「このまま俺のザーメン、たっぷりマンコの奥に流し込んで孕ませてやるよ」

耳たぶを噛みながら囁くと

「いっ、だめええ!それはだめっ、ううっ、やだあ!!!!」

逃げようとしても、酒がまわってる上に散々あそこの奥までかき回されてイカされた身体では動けないようで、腰が抜けてただ足をバタバタさせてるだけだった。

沙織の髪を掴んで、部屋にある彼氏の写真に顔を向けさせて

「彼氏以外の男に犯されてる自分の顔を見せてやれよ」

「いやあっ、やめてえっ!!」

目には涙が溜まってて、逃げようとするのを強引に押さえつけて子宮の入り口をこじ開けるように奥までグリグリ。

「わかるだろ?子宮の入り口を広げてるんだよ」

「いやあっ!いやあああっ!!」

ベッドをギシギシいわせて、イキそうで硬くなってるチンポをマンコの奥に突き立てると

「いやっいやっ、いやあっ、イクうう!ひっ…いっ!」

沙織は目を見開いて、唇をぎゅってつぐんで

「ふうーっ、うーっ!!」

って声にならない声出しながら足を痙攣させてイっていた。

俺はその声を聞きながら大量中出し。

憧れてた沙織にフェラ、ナマ挿入、ナマ中出しと最高の一日だった。

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