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【公式】エッチな体験談
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AV女優とはやるものじゃない

「 ああ 逝く・・逝く・・・」                                                俺はいつものように AVを見ながら扱き捲つていた。                             熟女物を数本借りて 2回目に入つていた。                                   腹の上には 先日 結婚した 兄貴の嫁さんのパンティを盗み それに射精している。          2本目を見ていた時 気がついた どこかで見た顔だつた。                          年齢は50過ぎだ タイトルは 密林妻、真中文子と記された爆乳、爆尻のオバサンだつた。      記憶の糸を辿り 思いだそうとしたが浮かばなかつた、しかし 遠い昔ではない。             アルバムを開いて眺めていると 似たような女が目についた。                        それは兄貴の結婚式の写真だつた 嫁さんの母親だ まず 間違いないだろうと思つたが       確信はなかつた 声も聞いた事もなく まして裸体などは・・・・・・・                      兄貴に知らせようとも考えたが 何でも それはマズイだろう。                        自分の嫁の母親がAVに出ているなんて・・・                                   俺はDVDを回し 少し早送りで見ていた  内容は近親相姦もので母親と息子が交わり それを   妹がのぞくというものだつた。  しかし 50歳とは見えないボリューム満点の肢体だ。         身体の特徴を探していたら 右側の腰のくびれに卵位のアザを見つけ スマホに収めた。       あくる日 兄貴の嫁さんにそれとなく 母親の事を尋ねた。                           嫁さんは少し 怪訝そうな顔をしたが 父親はいなく 今は月に2,3度 年配者の衣服のモデルを  している との 事だつたがそれは AVの撮影だろう と 俺は思つた。                  何はともあれ あの アザを見つけて本人確認をしなければと考えていた。                                                   だが 意外にも その機会はすぐにやつてきた。                               兄夫婦が結婚後の挨拶に行くことになり 俺も誘われたのだ、 よし と 心が躍つた。        母親と顔を合わせて直に声を確かめて俺は完全に確信した あとはアザだけだつた。        兄達が近くのスーパーに買い物にゆくと母親は 「 暑いから シヤワーを浴びるネ 」 と      立ち上がつた。   俺は今しかないと思い 脱衣場にゆくと 派手な下着が目に入つた。      思わず 手に取り 匂いを嗅いだ そして ドアの隙間から中をのぞいた。                オバサンは立ち 湯を浴びている 100センチはあるだろう 少し 垂れてはいる乳房を洗い    黒々とした 股間の横には クツキリとアザがあつたのだ。                         兄貴夫婦は帰り支度をしていたが俺は 「 お腹が痛い 」 と 仮病を使い 残つた。        オバサン 本当の名前は安代というのだが 「 大丈夫なの 」 と 心配していた。          「 真中文子さん 」   俺が口を開いた。 一瞬 静寂の時が流れ 明らかに動揺していた。    「 何・・・何なのよ・・・」  顔はひきつり 青ざめている。   俺はDVDを撮つたスマホを見せた。 「 あんた・・知つてたの・・・その為に今日来たのね・・」                           少し 開き直り とも とれる 表情で 安代は言つた。                            「 それで あんたの狙いは何なの? お金なら少しくらいはあるわよ・・・」                「 金なんか いらないよ 真中文子とやりたいだけだよ・・」                         「 あら そうなの こんな おばあちゃんでいいの? いいわよ ハイ・・・」                そう いうと ぱらりと脱ぎ捨て全裸になつた。 俺は目の前にいる AV女優に興奮し 押し倒した。「 アラ アラ そんなに慌てないのよ おまんこ 舐めたいでしよ はい 」                手慣れたもので 俺の頭を持ち まんこに宛がい 「 もつと 舌を使うのよ・・・」 と リードする。  「 さあ 舐めつこ しようね・・・」  俺に跨り バキユームフエラの凄さに俺は抜かれた。      「 アレ 出しちゃったの? 若いのに・・飲んじゃつた ほれ 」 口を開けて見せるのだ。      俺はだんだん気分が乗らなくなり そうそうに退散した。                           やはり AVは見るものだ 女優とはやるものではないと思つた。                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                        

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