09月7

拉致された若妻

それは洗脳というのか、動物でも飼育員が合図をすると餌を貰えると寄つてくるように人間でも同じなのだ。 結婚したての若妻を拉致し、一室に監禁し日夜、代わる代わる男達に犯され、特定の音楽を聞かされ続けると、その音が聞こえると反応し、生殖器を開き、男根を欲しがる女に仕立て財界人に 送り込む集団がある。  まるで北朝鮮の喜び組となんら違わないのだ。                  その手口は巧妙なものだつた。                                           目星を付けた結婚式場に招待客として紛れ込むと新婦の隙を狙い、数人の男達で連れ去るのだ、  あらかじめ用意した大型のケースに押し込められ、それは短時間で行われた。              ターゲットはすべて美人に狙いは定められている需要がないからだ。                    連れて来られた新婦は何が起こつたのか把握できずにいたがそれも数日で理解していつた。     水しか与えられず、食事や排便も儘ならずに服従するしか選択の余地はなかつたのだ。        諦めたその日からは男達の洗礼が待つていた、卓越した性技で翻弄され、男を喜ばせる快楽をたたき込まれるのだ、それは3pや4pにも及んだ、チンポを咥えたまま、マンコを貫かれるというハードな 交尾でアクメを迎えても許されず、腰が砕けるほどに長時間、奉仕され続ける毎日だつた。      そうした肉の宴は2年にも及び、その頃にはかつての夫の顔も忘れて高級コールガールに仕立てられ、政財界の男達の元へと送り込まれてゆくのだ、 しかし、それも数ケ月で飽きられると海外へと  売られる悲しい女達だつた。              

コピー