07月25

幼女「お医者さんごっこしよ♪」

男 「お医者さんごっこ?」

幼女1 「うん、あたし達がせんせーやるね」

幼女2 「お兄ちゃんが患者さんね」

男 「・・・」

男 「で、俺は何すればいいの?」

幼女2 「そこのベッドに寝て」

男 「ここね。よいしょ・・・」

幼女1 「はーい、どうなされたんですかー?」

男 (もう始まってるのか・・・)

幼女2 「どこが悪いんですかー?」

男 (・・・よーし、ちょっとからかってやるか・・・)

男 「ちょっと・・・チンチンが痛いんですよー・・・」

幼女1 「え・・・」

幼女2 「・・・」

幼女1 「それじゃ、ちょっと見せてくださいねー」

男 「え・・・!」

幼女2 「はい、スボン下ろしてー」

男 「う、うわ!ちょっちょっと!」

幼女1 「もう!暴れないで!」

ドスンッ!

男 「う゛っ!!」

男 (ま、マジか・・・!冗談で言ったのに・・・!)

ズルッ!

男 「!!」

幼女2 「うーん・・・」

幼女1 「えーと・・・特にどこも悪くないみたいだけど・・・」

幼女2 「念のために触診しておきましょうねー」

男 「ええ!?い、いや、それは・・・」

にぎっ!

男 「あっ・・・!」

ニギニギ、さわさわ・・・

男 (あうっ・・・そんなにぎにぎしたら・・・)

モミモミモミモミ・・・

男 (ううう・・・!そんなに強く睾丸揉まないで・・・!)

幼女1 「うーん・・・」

しこしこしこしこしこ・・・

男 「あっ・・・や、ヤバい・・・!」

幼女2 「あれ?」

男 「!!!////」

幼女1 「大きくなった・・・」

幼女2 「ホントだ・・・」

幼女1 「やっぱり異常があるみたいですね。ちょっとそのままでいてくださいねー。ちょっと準備してー」

幼女2 「はーい」

しこしこしこしこしこしこしこ・・・

男 (あああ・・・気持ち良い・・・)

幼女2 「よいしょ、よいしょ・・・」

がさがさごそごそ・・・

男 「うっ・・・ああ・・・あっ・・・」

幼女2 「せんせー、準備できましたー」

幼女1 「うん、ありがとー」

男 「・・・!?・・・あ、アレ・・・!?」

男 (お、俺、べ、ベッドに大の字に縛られてる・・・!?)

男 (く、しっかりと縛られてて全然動けない・・・!)

男 「ちょ、ちょっと!これはないでしょ!?何コレ!?」

幼女1 「触診してみた結果、異常がみつかりました」

幼女2 「なので今から治療します」

男 「ち、治療・・・!?」

男 (で、でも治療ってどんな事されるんだろう・・・)

幼女1 「さきっぽから膿も出てますねー」

幼女2 「ピクンピクン痙攣してるしね」

幼女1 「せんせー、これは重症ですね」

幼女2 「うーん・・・」

男 「・・・」

男 (は、恥ずかしい・・・そんなに見ないでくれ・・・!)

幼女1 「それじゃあ切除しましょう!」

幼女2 「そうですね!」

男 「ええっ!せ、切除!?」

幼女1 「はい、このままでは命の危険性があります、なので患部を切ります」

幼女2 「道具持ってきましたー」

カラカラカラカラ・・・

幼女1 「ありがとー」

男 (め、メス!?ハサミやペンチまで・・・!?う、うそ、この娘達、本気で・・・!?)

男 「い、いやだー!ほどいてくれ!」

幼女2 「しずかにしてください!ケガしますよ!」

男 「や、やめてー!も、もうお医者さんごっこはやめよう!?ねっ!?」

幼女1 「もううるさーい!ちょっとお口ふさいであげて!」

幼女2 「はい」

ごそごそ・・・

男 「い、いやー!やめてー!」

男 「いやだー!」

幼女2 「はい、お口あけてー」

男 「い、いや・・・ムガ!ムガガガ!むぐぐぐぐぐ・・・」

幼女2 「苦しいけどがまんしてねー」

男 「んううううううううーーー!!!」

男 (あ、あれ・・・なんかおしっこみたいな匂いが・・・)

幼女1 「あれ?パンツでお口ふさいだの?」

幼女2 「うん。ろりこんってこういうのが好きなんだって」

幼女1 「ふーん。じゃああたしのもお顔にかぶせてあげる」

男 「ん、んううう!?」

幼女1 「よいしょ・・・これでパンツを吐き出せなくなったね」

幼女2 「アハハー、変なのー」

男 (うああ・・・良い匂いが・・・うう・・・)

幼女2 「上の服も脱がせますねー」

幼女1 「フフフ、怖い・・・?あははは・・・・」

幼女2 「あはははは・・・」

男 (ひ、ひいい・・・目が・・・本気・・・!)

幼女1,2 「では、手術を始めます」

幼女1 「ペンチ」

カラ・・・

幼女2 「はい」

幼女1 「・・・」

カチッカチッ・・・

男 「ん、んうううううううううう!!」

にぎっ!

男 「う゛っ!!」

男 (ぐうう・・・陰嚢の根元をそんなに強く握らないで・・・!!い、いやだ・・・!)

幼女1 「・・・ニヤリ」

ブリュ!!

男 「!!!!!・・・んっえ゛っ!!!」

男 「んぇ゛っえ゛えう゛ぅっ!!!」

幼女1 「・・・・・・」

カチッカチッ・・・

幼女1 「・・・」

ギュッ!

男 「う゛う゛っ!」

幼女1 「・・・・・・クスッ」

ブリャッッ!!!

男 「んあ゛っ!!!あ゛あ゛ああうううっうっうっ!!!!」

幼女2 「・・・フフフ・・・」

男 「んっう゛う゛う゛ああああぁぁぁぁあああうううう!!!!」

幼女1 「・・・」ジー・・・

幼女2 「・・・」ジー・・・

男 「う゛う゛う゛うううぅぅぅぅぅぅぅあぁぁ」

幼女1 「鋏。」

カラン・・・

幼女2 「はい」

スッ

幼女1 「・・・」

ショキッショキッ・・・

幼女1 「陰嚢を切り開きます」

男 「ううううううううぅぅぅぅぅぅぅううううううう」

幼女1 「・・・」

ジョキッ!!!

男 「あ゛っっっっっっっっ!!!」

幼女1 「睾丸を摘出します」

ニギッ!

男 「んう゛う゛!」

ギュー!

男 「お゛お゛お゛おおおおうううううー!」

幼女1 「・・・」

チョキン!

男 「んあ゛っ!あっはっはぁ!はぁ!」

幼女1 「・・・」じー・・・

幼女2 「・・・」じー・・・

男 (う゛う゛う゛・・・!は、早くもう一つの睾丸も・・・切り取って・・・!!)

幼女1 「お盆を」

カラン・・・

幼女2 「はい」

幼女1 「・・・」

ボトッ・・・

幼女1 「・・・」

ニギッ!ギュー!

男 「んう゛う゛う゛ー!!!」

チョキンッ!

男 「んう゛っ!はぁ、はぁ・・・」

幼女1 「・・・」

ボトッ・・・

男 「はぁ、はぁ、はぁ・・・ううう・・・!」

男 (睾丸は切ってもらえたけど・・・切り口に燃え盛るような熱さと痛みが・・・!)

幼女1 「・・・」にぎっ・・・

幼女2 「・・・」にぎっ・・・

男 (あああ・・・俺の睾丸があぁぁぁ・・・)

幼女1 「・・・」ぺろっぺろっぱくっ

幼女2 「・・・」ぺろっぱくっ

男 (!!!お、俺の睾丸を・・・食べた・・・!?)

幼女1 「もぐもぐ・・・ぶりゅっぶりゅっ」

幼女2 「ぶりゃっぶりゃっ・・・もぐもぐもぐもぐ・・・」

男 (あああ・・・俺の睾丸が二人の幼女に・・・)

幼女1 「もぐもぐもぐ・・・」

男 (あああ・・・そんな・・・そんなに念入りに噛み砕かないで・・・)

幼女2 「もぐもぐ・・・」

男 (あああ・・・じっくりと俺の睾丸を味わってる・・・)

幼女1 「もぐもぐもぐ・・・」

にぎっ!

男 「うっ!?」

しこしこしこしこしこしこしこ・・・

男 「う・・・うおおぉぉぉぉ・・・・・」

男 「あああ・・・ああ・・・うっ・・・」

幼女1 「もぐもぐ・・・」

男 (幼女が・・・俺の睾丸を食べながら・・・俺のペニスを・・・しごいてる・・・)

幼女1 「もぐもぐ・・・コクンッ」

しゅこしゅこしゅこしゅこしゅこ・・・にぎにぎ・・・

男 (きもちいい・・・ああ・・・最高だぁ・・・俺の睾丸が・・・飲み込まれたぁ・・・)

幼女1 「・・・」

しこしこしこしこしこ・・・

男 (もし精管でつながったままで睾丸を噛み砕かれてたら・・・どんなに苦しかったんだろぅなぁ・・・)

幼女1 「・・・」

しこしこしこしこしこ・・・

男 (ああ、だめだ・・・痛みと気持ちよさで・・・意識が・・・)

幼女1 「電動ノコギリ」

幼女2 「はい」

男 「・・・え・・・?」

男 「ん、んううー!!」

幼女2 「はい」スッ

幼女1 「・・・」カチッ

チュィィィィィィィィィィン!!!

男 (ああ、そ、そんな・・・!ペニスまで・・・!?)

幼女1 「ペニスを切除します」

男 「んう゛う゛う゛う゛ううううううううう!!!」

男 「んう゛う゛う゛ー!!」

幼女1 「・・・」

チュィィィィィィィィン!!

幼女1 「・・・」にぎっ

男 (あああ・・・!小さな円盤型ののこぎりが回転しながら・・・!俺のペニスに・・・!い、いやだ・・・!)

幼女1 「亀頭を先に切り開きます」

男 「!!!!!」

男 (回転する刃先が鈴口に近づいてくる・・・!い、いやだ!せ、せめて根元に・・・!)

幼女1 「・・・」

チュイイイイイイイイイイイイイイン!!

男 「ん、んうう・・・!」

幼女1,2 「・・・クスッ」

男 「んうー!」

チュィィィィィィィィィィン!!

ギチュギチュギチュビチビチビチビチッ!!!!!

男 「あ゛っっっっっっっあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ」

ギチュギチュギチュギチュギチュ!!!

ブチブチ!!ビチビチビチ!!

ビチュビチュビチュ!!

男 「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」

幼女1 「・・・」

幼女2 「・・・」

ギヂギヂギヂギヂギヂギヂッッッ!!!

ビチュビチュビチュ!!ビチビチッ!!

男 「あ、あああああ・・・・!!!」

幼女1 「はい」スッ

幼女2 「はい」

男 (あああ・・・亀頭を・・・じっくりと時間をかけて切り開かれた・・・もうこれ以上は・・・気が狂ってしまう・・・)

幼女1 「・・・」にぎっ

男 「うっ!?」

幼女1 「ここからは手で引き裂きます」

男 (い、いやだ・・・!ああ、二つになった亀頭をしっかりとつまんで・・・!)

幼女1 「・・・クスッ」

男 「!!!」

ミチミチミチミチミチミチミチミチミチミチミチミチッッッ!!!

男 「あ゛っああああああああああああああああっ!!!」

男 「ううううううううー!!!」

ミチミチミチミチッッ!!

幼女1 「・・・」

ぐっぐっぐっ!

ミチッミチッミチッ!

男 「ああう!!」

幼女1 「電動ノコギリ」

ニギッ!

男 「ううっ・・・!」

男 (幼女が二本になったペニスを上に引っ張り上げて、ノコギリを根元に・・・)

チュイイイイイイイイイイイイイイン!!!

幼女1,2 「・・・」ニコッ

男 (!?そ、そうか・・・これでもう・・・最後の痛み・・・ああ、早く切り落として・・・)

幼女 「・・・」

チュィィィィィィィィィン!!

ビチュビチュビチュビチュビチュ!!!

男 「ううううううっ!!!」

ビチビチビチビヂビヂビヂビヂッ!!

男 「う、ううううッ!」

ビチビチっビチっ!

男 「うっ、はあはあ、ううう・・・」

幼女1 「・・・」カチッ

チュイイイイイイウゥゥゥゥゥン・・・・

幼女1 「お盆」

幼女2 「はい」スッ

幼女1 「・・・」スッ

ボトッボタッ・・・

男 (幼女が手を開くと二本の血まみれたソーセージのようなものが・・・あれが俺の・・・)

幼女1 「・・・」にぎっ

幼女2 「・・・」にぎっ

男 (!!ま、まさか、俺のペニスも睾丸のように・・・?)

幼女1 「ペロペロッパクッもぐもぐ・・・」

幼女2 「パクッぐりゅっぐりゅっ」

男 「ああああああ・・・・」

幼女1 「もぐもぐもぐもぐ・・・」

幼女2 「ごりごり・・・もぐもぐもぐもぐ・・・」

男 (あああ・・・俺のペニスが・・・二人の幼女の口の中で・・・)

幼女1 「ぐりゅぐりゅ・・・もぐもぐ・・・」

幼女2 「ぶりゅぶりゅ・・・もぐもぐ・・・」

男 (あああ・・・こんな美少女に虚勢にされてしまったなんて・・・)

幼女1 「もぐもぐ・・・コクンッ」

幼女2 「もぐもぐ・・・コクンッ・・・んっはぁ・・・おいし・・・」

男 (俺のペニスと睾丸が・・・二人の幼女の胃の中に・・・)

幼女1 「はぁ・・・」

男 「ああああああ・・・」

幼女2 「はぁ、おいしかったね」

幼女1 「うん。でもちょっと小さかったけど」

幼女2 「今までの中では結構上位のランクに入るかも・・・」

幼女1 「そうだね。じゃあ縫おっか」

幼女2 「うん」

男 (ああ・・・もう痛みで意識が・・・ああ・・・あ・・・)

幼女2 「次はもっとおおきい人がいいなぁ・・・」

幼女1 「今日はもうこれで終わりだよ、明日にしよ」

幼女2 「うん・・・」

男 (ああ・・・・・・・・・・・)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

幼女1 「はぁ、おいしかった・・・」

幼女2 「うん・・・おにいちゃん、ペニスおいしかったよ」

幼女1 「じゃあ縫おっか。」

男 (あああ・・・痛みで・・・意識が・・・)

幼女2 「はあもっと食べたいなぁ・・・」

幼女1 「ダメだよ、今日はもう終わり」

幼女2 「明日も食べられるといいな」

幼女1 「大丈夫だよ、男の人はまだまだいるから・・・」

男 (あああ・・・ああ・・・・あ・・・)

・・・・・・・・・・・

そして男が目が覚めると、男は路地裏のゴミ捨て場に座らされていた。
股間には血に濡れた大きな絆創膏とズキンズキンと疼くような痛みが・・・
男は大事なモノを幼女に奪われてしまった。

数日後・・・

「お兄さん」

男は町で声を掛けられた。

男 「!!、き、君達は・・・」

幼女1 「この間はごちそうさま」

幼女2 「おいしかったよ」

男 「な、なんであんな・・・」

幼女1 「なんでって、好きだからだよ」

幼女2 「うん、おいしいんだよねー」

幼女1 「でも中には洗ってない人がいるんだよねー」

幼女2 「そーそー、そのままじゃ臭くて食べれないからそれで洗ったりするんだけど」

幼女1 「洗ってる途中で射精しちゃう人がいるんだよねー、ほんとめんどくさいよねー」

幼女2 「そーそー、その時はお仕置きとしてペニスをギタギタに切り刻んであげるんだけどね」

幼女1 「アハハ」

幼女2 「でも今は射精させずにペニスを洗えるようになったけどね」

幼女1 「でもなかにはペニスを切り裂いてる途中に射精しちゃう人もいるんだよね」

幼女2 「いるよねー。痛くないのかな?」

幼女1 「でもおにいちゃんのは臭くなかったしおいしかったから」

幼女2 「それにアレがない人、結構いるから気にしないほうがいいよ」

幼女1 「じゃーねー」

幼女2 「ねえ、今度は誰にする?」

幼女1 「そうだなぁ・・・ここら辺はほとんど食べつくしちゃったからなー・・・」

男 「あ・・・ああ・・・」

幼女達は足が震えたままの男を残してどこかに行ってしまった。
それからその幼女達を見る事は無かった。
幼女達はこれからも何人もの男達を廃業させてしまうのだろう。
男は絶望感、恐怖感に苛まれたが、あの日、幼女達にされた日の事を思い出すと、下半身が熱くなるような感じがしたのだった。

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