01月1

鬼作さんのいたずらっ子

先月の日曜日,近所のデパートで、かわいい女の子にイタズラしてしまっ
た。
髪を頭の後ろで結っていて、デニムのミニスカート(タイト
じゃなくてフレア)にブラの透けそうな白のキャミソールを着た、
清純そのものの、色白な女の子だった。
すらりとした長い足が、ほどよい肉づきでおいしそうで絶対いたずらしてや
ろうとデパートの中を散々付けまわした。
 もし、棚の影か何かで他の人から死角になったら、あの推定C?Dカップは
ある胸をキャミソールの上から、出来ればキャミの中に手を突っ込んで思い
っきり揉んでやろう!
そんな事を考えて悶々としながら30分以上も付けまわした。
あきらめる事はできなかった。
売り場を半周してきて、彼女とすれ違い、そのかわいい顔からデニムのミニ
から伸びる綺麗な足まで舐めるように見た、少女の匂いを嗅いだ。
黒い欲望はMAXを超えた。
降り返り後を追った。  10代の女の子の服を売っている店の前で
その女の子に追いついた。 その子は商品を手にとって視線を上げた。
目が合った。
その目を睨み付けながら、まっすぐに近づいた、女の子は明らかに警戒
していた、その目は怯えていた・・・
「オイ!ちょっと来い!」女の子から商品を奪い棚に返す、そして手首を力
一杯つかみながら低い声で言った。
そのまま力尽くで引っ張った。
騒がれたらどうする?  心は超変態モードに入っていた。
彼女は、騒がなかった。  ただ怯えて引っ張られているだけだった。
紳士服売り場の階の男子トイレに連れ込んだ。
女の子は小声で「いやっ!」と言ったが、睨み付けて手を強く引っ張った
こんなかわいい女の子を、おいしそうなおっぱいを、ムチムチのおしりを、
これから、イタズラしちゃうのだ。  狂いそうだった。
トイレの奥で首を絞めた、耳元で「抵抗したらコロス!」と脅した。
「おまえ何歳なんだよ?」女の子は眼に涙を溜めながら「・・16です。」
と言った。「高1か?」小さく頷いた。
「名前は?」 「早く言えよ! 下の名前だけでいいよ!」軽く殴った。
「・・・えみ・です・・」たぶんこう言ったと思う。
力一杯抱きしめた、キャミの中に手を入れておっぱいを揉んだ。
スカートを捲り上げパンツの中に手を入れた、白いビキニだった。
高1のえみは、体を折って抵抗した。
ブレーキが利かなくなっていた、大声で叫びたかった。
えみの、キャミを脱がしブラを無理に取った。
トイレの床に立たせて、デニムのスカートもパンツも無理やり脱がした。
高1の女の子を丸裸にしてしまった。
えみは、声を出さなかった。 恐怖で出せなかったのだと思う。
そして、個室に連れ込んだ、高1のえみを立たせたまま、おっぱいを舐めた
り、吸ったりしてみた。
お尻の穴も、おまんこもおいしそうで全部舐めまわした。そして全身舐めま
わした。
キスもしたかったが、それだけがタブーのように感じ出来なかった。
えみは、震えて泣きじゃくっていた。
おっぱいを吸いながら、クリトリスをイジッタ。
クリトリスを舐めながら、おっぱいに指が食い込むくらい強く揉んだ。
だけどほとんど濡れなかった。
挿入してやろうと思った。 だけどキツク締まって入らなかった。
焦っていた、早く射精したかった。
「挿入しないでやるから口でやれ!」えみに命令した。
「・・わかり・・ません。」えみは、涙声でそういった。
「いいから口開けよ!」えみの首に手を当てながら、ペニス
まで、かわいい口を誘導した。
そしてゆっくり、フェラさせた。
高1の、現役女子高生の女の子が、トイレの中で、全裸で泣きじゃくり
ペニスを咥えていた。
あっという間にイッてしまった。 全裸のえみは精子を床に吐き出した。
かわいかった。 めちゃくちゃ淫らだった。
えみの体を抱きしめた。
カラダ中、観察して舐めまくった。  何度でもイキたかった。
おっぱいも、お尻もムチムチのはりで柔らかくて美味しかった。
再び服を着せて、胸の部分を下にずらして、半分服を脱がした状態で咥えさ
せた。お団子に結ってある髪の毛を解いた。
髪の毛が顔に掛かって、大人の女みたいな色気だった。
また、すぐにイッテしまった。
結局その後2時間にわたり、現役女子高生のえみを半脱ぎのままフェラさせ
たり、パイズリさせたりしてみた。
現役女子高生が服を半脱ぎの状態で、便器の前に跪いて嫌々ながらパイズリ
する姿は最高だった。胸はとても柔らかく、弾力があって最高のパイズリだ
った。また、挟んだ状態で亀頭を咥えさせたりもしてみた。
何度も射精し続け、えみは疲れて、しゃべれなくなった。
その後、かなちゃんの住所と電話番号を教えさせた。
こんなかわいい子を逃がすわけには行かない。
今度は学校帰りの制服姿の時に、ちかんしてやろう
と思っている。


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