03月24

俺とSEX中に彼氏から電話が入った姉

「あ、彼氏からだ…続けてて良いよ」
俺と生ハメしてる最中に彼氏から電話が入ったのに、腰を振るのを止めないで良いと言われた。
正常位でハメて腰を振ってたのを四つん這いにさせて後背位で深く激しく突く。
「ん…何でもない、ちょっと喉がね…うん、週末楽しみだね、二週間ぶりなんだからいっぱいエッチしようね!好きだよ、チュッ」
弟と生ハメしながらよくそんな事が言えたもんだ。
「二週間も彼女放っておいて何が愛してるーだ!馬鹿かこいつ!弟のチンポの方があんたよりよっぽど気持ち良いっつーの!」
電話を切ったら豹変する姉。
「あんなにラブラブな雰囲気出してたのに…」
「馬鹿だからああ言っておけば貢いでくれるからね、SEXも下手くそでチンポも小さくて早漏だけど金だけはある男だからさ」
「金づるって訳か」
「金が無かったらとっくに別れてるよ、SEXはあんたとした方がずっと気持ち良いからね!」
「彼氏より弟のチンポを選ぶのか…嬉しいね」
「生ハメなんてあんたとしかしてないからね?彼氏とも他のセフレとも一回だってやらせた事ないんだから」
「俺だけ?」
「そうよ、あんただけ特別に生ハメ中出し許してんのよ」
「マジか…めっちゃ嬉しい!」
生ハメは最初からさせてもらってから、姉はいつも生でやってるもんだとばかり思ってた。
それが俺だけだなんてな…。
事実を知った俺はいつも以上に気合を入れて中出しした。
「はうぅん!いつもより奥に出してるぅ!自分だけ特別なのが嬉しかったの?」
「あんな事言われたらそりゃ嬉しいよ」
「嘘じゃないからね?これからも生ハメ中出しさせてあげるからお姉ちゃんを満足させ続けてね」
「いつでもチンポ提供するから遠慮なく言って」

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