03月26

中学時代の悪戯

私達の中学時代の悪戯をお話します。
中学1年の夏限定の悪戯&イジメを話ます。
中一の時は、放課後、男子3人と女子二人で、野球拳をしていました。
男子は、3人でしたので、一人は、審判役になりました。
そして、1:1で野球拳の始まりです。
最初は、K君とMみと対決、Mみは、可愛く可憐な女の子でした。
K君は、ジャンケンには、負ける自信がなかったようで、そのMみは、セーラー服の上下を脱いで、Tシャツとブルマと靴下だけになりました。
Mみは、まだ、恥ずかしいという気持ちはまだ、ありませんでした。
K君は、制服の上だけを脱いだだけで、Mみは、次々と脱いでいきました。
靴下も脱いで、Tシャツも脱ぎ始めました。

残りは、白いブラジャーとブルマだけになった頃には、顔が赤く染まっていました。
次のジャンケンでMみは、ブルマを脱ぐと残りは、上は、白のブラジャーと水色のパ
ンティ二枚になりました。
そして、ラスト2回戦が、始まり、歌い終わってジャンケンをするとMみの負けで、
ついに、白のブラジャーのフックを外しました。
ユックリとブラジャーがを下にさがるとピンクの乳首が現れたとたん、周りから、
Mみの乳首可愛いと男女とわず騒いでいました。
しかし最後の水色のパンティが、残っているのに気づくとみんな嘘のように静ま
りました。
そして、ついに、最後の野球拳が始まった。
そして、最後のジャンケンは、K君の勝ちでMみは、泣き顔で、水色のパンティが
捲れるように太股をツタイ足首からパンティを脱ぎました。
Mみは、ついに全裸になりました。

Mみの足元に一人の女子が、近づくとMみのパンティを拾いましたが、Mみは、抵抗な
くその女子に、パンティを取り上げられました。その子はMみのパンティを裏返しに
すると「この女、パンティにシミが付いているよ」というと女子は、Mみの鼻に裏返
したパンティの匂いを嗅がせました。
それは、女子全員でかってに作ったルールなので、敗北した女子は従うしかありま
せん・・・。
特に、女子のルールは、厳しいものであり屈辱でもあります。
それは、死にたいという気持ちになります。
だから、Mみは自分のパンティの匂いを嗅がなければなりません。
そして、屈辱は、次の日、一日受ける事になります。

そして、次の日、Mみは、ノーブラとノーパンで一日を過ごす事になります。
どうして、ノーブラとノーパンかと言うとその日は昨日の下着を身に付けて帰され
るから、万が一、違う、下着を身に着けてくると、ベランダーから、その、下着を
投げ捨てられ、拾いにも行かせてもらえません。
生理の時は、ナプキンの子は、ガムテープで落ちないように固定され、
タンポンの子は、そのままで一日をおくらなければなりません。
トイレも行かせてもらえず、生理だからと言っても受け付けてもらえません。
トイレは、教室のバケツがその子のトイレです。
唯一、Mみが履けるのは、体育の時間だけブルマだけ身に付けられます。
もちろん、ブラジャーとパンティは許されません。

体育が終わると女子更衣室で、数人の女子に脱がされて制服を着せられ、Mみが使用
したブルマは、今まで、アソコに当たっていた部分を外に、黒板の少し上の所に吊
るされます。
その為、先生には、見つかりません。
その授業が終って先生が教室から出るとMみは、前の女子に「トイレに行きたい」と
言うとその前の子が全員にMみトイレだって・・・。と、言うと後ろの女子がバケツ
をMみの前に置くとMみここで、出しなと皆の声が飛び交う中、Mみは、女子三人に椅
子から立たせられ一人の男子がMみのスカートのホックを外し、足元にスカートが落
ちるとMみは、両腕を確りと二人の女子に腕を組まれているので、恥ずかしい所を隠
す事が出来ず、クラス全員に見られます。

Mみは、少しアソコに毛が生えている所を見られながら、足を大きく開かれバケツを
Mみの下に置くとMみを座らせてオシッコをする所を男性全員見物している中Mみのオ
シッコがイセイよくバケツに叩きつけられます。
そして、オシッコが終わるとMみを立たせて、オシッコの所を女子がティッシュで拭
くとMみはスカートを履かせ、
Mみのオシッコが入った、バケツは、給食の時に数人の給食に入れられます。
その犠牲は、Mみはもちろん、給食当番や先生がターゲットになります。
4時間目が終わり、給食の時間になると皆の机に運ばれると決まった。
ジャンケンで負けた男子が、Mみのオシッコが入った。
バケツを持って席にいない子の中にMみのオシッコを汁物の中に入れて行く。

そして、先生が来て給食を食べると中には、なんか苦いような味しないと言う子が
何人か言うとMみの方を見て気のせいだよと言うと笑いながらきのせいか?
笑うとMみは、顔を真っ赤にしてウツムイテいる。

給食が終わり、昼休みになると、ボーナスとしてMみは、女子とジャンケンをして
連続で、10人勝ちすると下着を着られるのとトイレの許可が許されます。
その代わりに、途中で、負けると下着はとトイレはもちろん許可されないのとスカ
ートを捲られて四つん這いになりお尻を開かれ男子全員にお尻の穴をな舐められて
、5人以上が、苦いとか?
ウンチ臭いと言われた地点で、イチジク浣腸を6本注入された後、タンポンでお尻
の穴を栓をして、一時間授業を受けないといけないという悲しい試練が待っています。

そして、ボーナス、ジャンケンがスタートしました。
Mみは、6人までは、負けていなかったが、
7人目で負けてしまった。

Mみは、四つん這いになり、自分でスカートを捲った。
一人目の男子が、Mみのお尻の肉を左右に開いて顔を近づけて舐めると、皆が、ど
んな味がすると聞かれると男子は、「苦い味がする」と答えた。
そして、二人、三人と同じ答えが返ってくる。

最後の男子も答えは、同じだった。
それが、終わると、Mみは、何も言わずに立つと一人の女子がMみロッカー両手を付
いてと言うとMみはそれに従った。
そして、女子が、Mみのスカートを捲るともう一人の女子が、Mみのお尻を開くと全
員が見ている中、Mみのお尻の穴に浣腸が6本入った。
浣腸が終わるとタンポンでお尻の穴に栓をした。
使用済みの浣腸の容器に女子が匂いを嗅ぐと「うわ?。臭い」というと何人かの女
子が、「Mみ、溜まっているよ」中には、6本じゃ足りないじゃないと言うと女子が
声を揃えて本当だよね。

その頃、Mみは、大便を我慢していると、顔色が青くなってきた。
そして、チャイムが鳴るとMみ一時間我慢しなよ。
と、言うとMみは頷いた。

授業が半ばまできた頃、Mみのお腹が、教室中に響いた。
それ聞いた、クラスの全員は、大笑いをしたが、Mみは、もう、授業にならなかった

そして、一時間が終わると女子が、バケツを持ってきてMみのスカートを脱がすとM
みは、とまどった、感じで立っていたが、女子が、ここで出さないと次の時間我慢
できるの?と言うとMみは、頭を横に振っると、女子は、トイレには行かせないよと
言うとMみは、バケツに腰を下ろすと女子が、Mみ後ろの方で、Mみのタンポンを抜こ
うとしている。
そして、タンポンが抜けたとたんに、バケツに水のような便が止めどなく出てくる。

それが、5分ぐらい続いくと便が終わると女子がMみを四つん這いにして、お尻の
穴をティッシュで拭いてあげていると違う子がMみのアソコを見てこいつ生理が近い
よ。
と言うと周りから集まって来た、特に男子には、興味深い事なので、
女子よりも男子の集まりが多い中、女子が、Mみのアソコを指で触ると
Mみは、「触らないで」と言っても聞いてもらえずそのまま、指がアソコに軽く触
れると臭い匂いに液がベッタリと付いていた。
女子は、男子の目の前に液で濡れた、指を見せると何だよこれと男子が言うともう
一人の女子が、オリモノだよと言った。
男子は、オリモノ?と言うと女子は、生理の前のゼンチョウと言った。

女子は、Mみの為にオリモノシートと教室にある
ガムテープを持って来て、Mみの股間にオリモノシートあてて落ちないようにガム
テープで固定するとMみにスカートを履かせると、Mみのお尻の穴に入っていた、タ
ンポンをMみは、ちり紙に包んで便が入った。
バケツを持って3人の女子と共にトイレに行った。

どうして、3人行くと言うかと中には、トイレでする子がいるので、監視としてつ

ていくのです。

そして、数分後、Mみと3人の女子が帰ってくると、最後の授業が始まった。

そして、無事、授業が終わると女子は、黒板の上のブルマを外して、Mみに渡し、M
みの下着を持っている女子は、女子更衣室に行きMみが昨日、付けていた下着をMみに
渡すと全員が見ている中着替えなければならい、Mみは、制服の上を脱いぐと可愛い
オッパイがアラワになると男子からは、声が飛交う中白いブラジャーを付けると制
服に上を着ると今度は、スカートを脱いで、パンティを履こうとすると女子がMみの
ガムテープ取ってあげようと言うと二人で、Mみの股間のガムテープを外すと、オリ
モノシートに黄色いシミが付いてるオリモノシートを男子に渡すと男子は、今まで
、Mみの股間に付いていたオリモノシートは、生暖かいく匂いも匂いっていると男子
は、Mみ可愛い顔してこんな臭い匂いを出しているのか言うとMみは、パンティを履
ききった後、涙を流しながらスカートを履ききると男子から臭いと言われながらシ
ートを渡されると走って教室を出てトイレに駆け込んだ。

Mみは、臭いと言われてショックだったのは、可愛そうだがこれは、Mみだけではな
い、野球拳で負けた女子は、殆どこういう目に合っているのだから慰める事は出来
ない。

それでが、地獄の野球拳は幕がおりる。
これが、私が中一の時の話です。
今、思うと結構、恥ずかしいことです。

(改行がテキトウでスマソ)

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