08月10

綺麗に手入れが行き届いているパイパンマムコ

彼女の名前は由加。援助交際で出会ってもう4年

少しぽっちゃり系ですが、胸が大きくてスタイルがとても良い。出会いは人妻ハンモックで1○歳で茶髪系。車で迎えに行くと嬉しそうに車内へ。気が変わらないうちにホテルへ直行。初めは恥ずかしがりましたが、一緒にお風呂へ入りお互いに洗いっこ。

由加の腕・足の指先まで丁寧に洗ってあげると『こんなに優しくしてくれるの初めて』由加は嬉恥ずかしそうにオマンコの周りを石鹸で優しく洗い、オマンコの中も指先でクチュクチュウと掻き回すと『由加、恥ずかしいわ。オマンコ掻き回さないで』少しぬるっとしたお汁が糸を引くように出ていて、内心ラッキーという感じでした。

私も頭の先から足の先まで洗ってもらい、後ろ向きにさせられ、石鹸を泡立てた指先でお尻の穴の周りをクチュクチュとされると分身がムクムクとなってきました。由加に洗うの上手だねと聞くと『由加、以前ヘルスをやってたの』

??ヘルス??1○歳でやってたのかと思うと期待できそう・・・。今度はオチンチンを。これまたとっても上手なんだな・・・。とても1○歳の子がすることとは思えません。洗い終わったあと一緒にお風呂へ入り、お互いに向き合ってじゃれ合い、由加のおっぱいおさわりすると恥ずかしそうに『由加のおっぱい大きいほうなの。今日は少し胸が疼くの』ぷりぷりとした乳房が大きく張り出し、乳首が尖がって固くなりコリコリしてきました。

もう、片方の指で由加のオマンコに触るとヌルットした滑りを感じ由加は恥ずかしそうに『由加恥ずかしいわ。由加のオマンコ触らないで』今度は由加の腰を湯船から浮かして由加のオマンコを直接おしゃぶりすると『由加、恥ずかしい。初めて会ったのに由加のオマンコおしゃぶりするなんて。止めて。嫌よ。恥ずかしいわ』そんなことを言っても由加のオマンコを理性とは別に今まで以上にヌルヌルと濡れ、べとべとな状態です。

腰を湯船に下ろし、お互いに足を絡め、由加の股間にオチンチンを差し向けるとするりと、由加のオマンコに飲み込まれ『嫌だ。生で入っちゃう。約束が違うよ』強烈な抗議が入り・・・。先っぽだけちょっとの間入れて終わり。

お風呂から上がり、ベットの上に横になり、由加のおっぱいを触りと、恥ずかしそうに少し頭を振り、微かな喘ぎ声が奏で、キスをしようとしたが丁重に断られあえなく断念。

クリトリスの上まで剃刀で剃り上げたようで、由加のオマンコの周りは綺麗に手入れが行き届いていた。1○歳のオマンコはふっくらとして初々しく感じられ、美味しそうにも感じられた。オマンコの割れ目に沿って指を上下させると徐々に熱いお汁が溢れ出し、由加のオマンコはヌルヌルになり、ベットサイドの明かりに照らされ・・。

『俺さん、由加恥ずかしい。ベットの明かり消して』由加の綺麗な裸を見たいので、明かりを少し落とすと『由加、久しぶりなの。優しくしてね』そういいながら、ますます由加のすすり泣く喘ぎ声が荒くなり『アアン、由加、気持ち良いわ。由加のオマンコこんなにビチョビチョになって恥ずかしいわ』

次に足の付け根から足先までおしゃぶりすると体を戦慄かせて『俺さん、由加感じるわ。こんなになったの初めてよ』といいながらヒクヒクと体を戦慄かせ、恥ずかしそうにしなを作っていました。

『俺さん、今度は由加が俺さんのオチンチンフェラしたい』といいながら体を入れ替え私をベットに仰向けにし、愚息に由加の唇でおしゃぶりをしまるでアイスキャンデイーを舐めるように美味しそうに・・。

69になって由加のオマンコをおしゃぶりしようとしたが、由加は恥ずかしがってやらせてくれませんでした。

ギンギンになったオチンチンを由加のオマンコの入れたくなり、おしゃぶりしていた由加を抱き起こし、仰向けにして両足首を掴み大きく開いて、オマンコにオチンチンを入れようとしたら『約束守って。ゴム付きの約束よ』流石に生入れは無理みたいでした。

既にベットサイドに備わっているゴムを持参した穴あきゴムと入れ替えを・・。取り出した穴あきゴムを愚息に付け『俺さん、ちゃんとゴム付けた?』と由加に確認され、正上位で濡れ濡れのオマンコへ突き刺し、初めはゆっくり、次第にテンポを速め、腰を振ると

『アアーン、気持ち良いわ。由加のオマンコ感じるわ』と嬉しそうに声を上げ、自らも腰を振り出し、マンコ汁で由加のオマンコをグジュグジュ状態。

『俺さん、由加のオマンコ感じるわ。アーン、由加もういきそうよ。イッてもいい?』といいながら、喘ぎ声を張り上げ先にいってしまいました。ぐったりとした由加を強く抱きしめながら、休ませることなく再び正上位で由加のオマンコを突き刺し始めると、また嬉しそうに感じ始め

『由加恥ずかしいわ。こんなに感じたの久しぶりよ。嫌―ん、もういきそう。由加イくわイくわ』といながら2戦めも撃沈。

次に由加を四つんばいにしバックから由加のオマンコに愚息を突き刺そうとしたら愚息に装着していたゴムは既に破れて根元まで捲れ上がり、生入れ状態。お構いなしに、濡れ濡れの由加のオマンコへ愚息を突き刺すと

『俺さん固くて太い。由加のオマンコ張り裂けそう優しくしてね』といいながら、またまた喘ぎ声を張り上げながら枕を両手で握り締め、テンポに合わせながらオチンチンを迎え入れ、腰を諤諤させながら一人いってしまいました。

また正上位戻し、両足を方に抱えながら愚息を突き刺そうとすると

由加:『俺さん、ゴム大丈夫?破れていないよね』とまたまた確認。
俺:『由加、生入れしたことあるの?』
由加:『初めてのとき一回だけ生入れされたわ。でも、生入れは結婚するときよ』
俺:『そうなんだ』
俺:『今は大丈夫だよ。由加のオマンコこんなにヌルヌルだから、破れないよ』
由加:『ほんと、大丈夫なのね』

と由加のオマンコに突き刺している愚息を指で確認し、ゴムが付いていると安心したようで大きな息をしながら生の愚息を迎え入れ

由加:『俺さん、エッチだね。いつもこなにして奥さんも泣かせるの?』
俺:『由加だから、こんなに長く出来るんだよ。由加のオマンコが良いからだよ』
由加:『由加のオマンコと俺さんのオチンチン相性が良いようだね。これからも会ってもらえると嬉しいな』
俺:『由加が良いなら、会えるよ』
由加:『俺さん、嬉しい。俺さんのオチンチン美味しいわ』
由加:『由加をいっぱいハメハメしていかせてね』
由加:『由加こんなにいかせられたの、初めてよ』

私も、次第にいきそうになり

由加:『俺さん、由加いきそうよ。きょうは凄く感じるわ。まるで生で嵌めてるみたいだわ』
俺:『由加。由加のオマンコどうして欲しいのかな?』
由加:『俺さんの熱いオチンチンで由加のオマンコ突いて。激しく突いて』
俺:『突くだけでいいのかな』
由加:『俺さんの固いオチンチンで突いて』
由加:『俺さんのミルク頂戴。由加のオマンコに俺さんのミルク頂戴』
俺:『ミルクを入れて欲しいのか?』
由加:『俺さんのミルク頂戴。由加のオマンコにいっぱい頂戴』
由加:『俺さんのミルクで由加のオマンコに種付けて』
俺:『種??』
由加:『あっハーン。気持ちいいわ。俺さん、由加いきそう』
俺、由加のオマンコ突いて。もっと激しく突いて』
由加:『由加、いきそうよ。由加の子宮の奥にミルク頂戴』
由加:『俺さん、由加に種付けて。由加を孕ませて』
俺:『由加、可愛い由加のなかにいくよ』
由加:『俺さん、来て、早く来て頂戴。由加の子宮にミルク頂戴』
由加:『由加に種付けて。俺さんの種付けて。由加を孕ませて』

激しいセックスの後二人はぐったり。由加のオマンコをテッシュで優しく拭き取り、

由加:『こんなに感じたセックス初めてよ。俺さんまた会える。俺さんとなら相性が良いよだから』由加はオマンコから流れ出る精液を自分の愛液と勘違いし

由加:『こんなに濡れたの初めて。恥ずかしいわ。凄い。由加のオマンコドロドロだね』二人で手を取り合いバスルームへ向かいシャワーを浴びながら体の火照りを覚ましあいました。
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